忍者ブログ
  • 2017.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2017.07
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2017/06/26 22:42 】 |
ホームページ作成アウトドア タモリの貴重インタビュー&写真がLOGOSサイトに掲載
本日9月14日、アウトドアブランドLOGOSオフィシャルサイト内「月刊LOGOS」にて、タモリが大会名誉会長を務める「TAMORI CUP2012」のレポートが掲載された。

「月刊LOGOS」は、アウトドアの魅力を毎月さまざまなアプローチで紹介するWEBマガジン。LOGOSは前回のTAMORI CUPから参加し、大規模バーベキューなど、さまざまなアイデアで大会を盛り上げている。

今年で4回目を迎える同大会は、8月19日に静岡・内浦湾にて開催。過去最高の81艇、約1100人が参加した。サイト内のフォトギャラリーには、参加チームがタモリや見送りの人々に向けたユニークなパフォーマンスを行う会場パレードの様子が満載。司会の内田恭子とともに楽しそうに見送るタモリの姿も収められている。表彰式後にはBBQが行われ、タモリも参加者たちと一緒に大いに楽しんだ様子。また、タモリが直接オファーしたという、日本が世界に誇るサルサバンドのオルケスタ・デ・ラ・ルスも登場し、タモリが飛び入りでセッションするというビッグなサプライズに会場中が大盛り上がりとなっている。

さらに同サイトにはタモリの独占インタビューも掲載。「日本一のヨットレースを目指している」というタモリの思い、TAMORI CUPが一番大切にしていることなどを読むことができる。テレビ以外の露出がほとんどないタモリの貴重な姿や言葉が盛りだくさんの月刊LOGOS。青空の下でヨットやBBQを楽しむタモリの姿をぜひチェックしてみよう。
ホームページ制作杉山システム
PR
【2012/09/14 14:17 】 | ホームページ作成アウトドア | 有り難いご意見(0)
ホームページ作成アウトドア コダック、クレジットカード大で堅牢仕様のHDビデオカメラ「PLAYFULL Ze2」
コダックならびに加賀ハイテックは29日、デジタルビデオカメラ「Kodak PLAYFULL ウォータープルーフ ポケットビデオカメラ Ze2」を発表した。発売は12月中旬で、価格はオープン。コダックの直販サイト「SHOPPING KODAK」での価格は12,800円となっている。 W55×H93.3mmというクレジットカード大のサイズ(厚みは13.2mm、メモリカード装着時の重量は約85g)で、最大1,280×720ドット/30fpsのHD動画撮影が可能なビデオカメラ。動画の撮影フォーマットはH.264形式で、ほかに100万画素の静止画撮影(JPEG形式)が行える。 水深3mまでの使用が可能なIPX8準拠の防水性、およびIP6X準拠の防塵性、1.5mの高さからの落下にも耐える堅牢性(米国国防軍用規格MIL-STD-810F準拠)を備えているのも特徴。加えて、水中での撮影に最適な水中モードや、日差しの強い屋外でも画面が見やすい「反射防止」モードを備えるなど、アウトドアでの使用が考慮された設計になっている。 撮像素子はCMOSセンサー、レンズは焦点距離が31mm(35mmフィルム換算時)の単焦点仕様で、2倍のデジタルズームが可能。内蔵マイクはモノラル方式、背面モニターは2型・約112万ドット液晶で、SD/SDHCカードのほか本体内蔵の128MBメモリにデータを記録可能だ(出荷時の内蔵メモリの空き領域は約18MB)。 バッテリーは内蔵リチウムイオン充電池。連続撮影時間は、32GBのSDHCカードを使用して720/30p動画を撮影する場合で約85分となっている。 なお、本体にはUSBコネクタ(USB2.0対応)が格納されており、撮影したデータを手軽にPCに取り込むことが可能。また、撮影した動画は本体内でカット編集や静止画への切り出しも行える ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/12/05 09:49 】 | ホームページ作成アウトドア | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ホームページ作成アウトドア 東電でんき予報 3日連続90%以上、需給「やや厳しい」

 冬の節電を促すため東京電力が今月リニューアルした同社ホームページ上の「でんき予報」が、3日連続で電力需給の逼迫(ひっぱく)度合いを示す使用率が90%以上の「やや厳しい」となった。1日からの冷たい雨で暖房や照明需要が増えたため。荒れた天気が予想される3日も90%を想定したが、東電は「供給余力は十分にあり安定供給に支障のないレベル」と説明している。  この冬一番の冷え込みとなった2日の実績は、供給力4750万キロワットに対し、最大電力需要は午後5時台の4454万キロワット(速報値)で、最大使用率は93%。  今月から始まった政府の節電要請は平日のみで、3日の土曜日は対象外。東電は同日の供給力を4390万キロワットに引き下げる一方で、最大電力は午前11時台の3960万キロワット程度を見込んだため、使用率は90%で「やや厳しい」との表示になった。  「でんき予報」は、使用率が90%未満は「安定的」、90~95%未満は「やや厳しい」、95%以上は「厳しい」、97%レベルは「非常に厳しい」として前日夕方と当日朝に予報を更新する ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/12/03 14:40 】 | ホームページ作成アウトドア | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ホームページ作成アウトドア 倉敷に大型アウトレット チボリ跡地に開店、記念式典も 岡山
JR倉敷駅北側の倉敷チボリ公園跡地に中国地方最大級のアウトレットモール「三井アウトレットパーク倉敷(MOP)」が1日、グランドオープンし、終日にぎわった。

 記念式典には、なでしこジャパンの宮間あや、福元美穂両選手が参加。それぞれMOPに出店しているブランド店のファッションで、伊東香織市長らとテープカットに臨んだ。

 日本初6店、中国地方初11店を含む計120店が出店したとあって、開店前に約1800人が並ぶ人気。1番乗りのため、年休をとって午前5時に来たという倉敷市水島千鳥町の公務員、山本聡さん(35)は「チボリ公園時代に結婚式を挙げた思い出の場所。登山やスノボーをやるのでアウトドア系の店が楽しみ」と話していた。

 宮間、福元両選手は「いろんな店があるのでまた来たい」と楽しんでいた
ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/12/03 00:49 】 | ホームページ作成アウトドア | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ホームページ作成アウトドア 三菱自動車、「PX-MiEVII」と「新型ミラージュ」をワールドプレミア
三菱自動車工業は東京モーターショーで、小型、低価格、低燃費をコンセプトにしたコンパクトカー「新型ミラージュ」と、プラグインハイブリッドEVシステムを搭載したSUVのコンセプトモデル「PX-MiEVII」の2台を世界初公開した

新型ミラージュは、新興国市場に軸足を置きながら、世界中のユーザーの幅広いニーズに応える新しい世界戦略車。高い環境性能やダウンサイジングの要望がある成熟市場と、中間層に向けたエントリーカーの要望が高い新興市場の、双方のニーズに対応するコンパクトカーとして開発された。その開発段階では、部品のひとつひとつ、細かなパーツにいたるまで、小型軽量化と高機能・高性能の両立を目指した設計を行なっている。

 新開発のエンジンには、可変バルブタイミング&リフト機構のMIVECが採用され、高い環境性能が要求される地域では、アイドリングストップ機構を採用する。さらに高いボディー剛性を確保しながらクラス最軽量になるというプラットフォームを開発。空力に優れるデザインを組み合せることで、30km/Lというトップクラスの燃費を目標とする。

 現在建設中のタイの新工場で生産する予定で、来年3月にタイ、ASEAN地域で販売を開始し、続いて世界展開を進めていく。日本市場には来年夏に投入の予定だ。

 PX-MiEVIIは、EVの課題である航続距離の問題を解決し、行動範囲を大幅に広げることを目標に作られたプラグインハイブリッド車である。同社は2009年にEV「i-MiEV(アイ・ミーブ)」を、この12月には同じくEV「MINICAB-MiEV(ミニキャブ・ミーブ)」を発売してシティーコミューター向けの軽・小型クラスでEVを展開する。その一方で、長距離移動での利用が多い中型クラス以上に対する考え方の提案として、このコンセプトカーを出展した。

 PX-MiEVIIには、i-MiEVを商品化することで得られたさまざまな技術やノウハウを活かした、新開発の三菱プラグインハイブリッドEVシステムを搭載している。これはEV走行を基本に、状況に応じてエンジンを駆動させるというもの。通常走行時には、駆動用バッテリーの電力のみで走行するEV走行モードとなり、搭載する大容量のバッテリーで50km以上の走行が可能。つまり日常では、ほぼEVとして使用することができる。

 また、力強い加速時や高速走行時には、エンジンも駆動するシリーズ走行モード、あるいはパラレル走行モードに自動的に切り替わるなど、走行状況に応じて最適に制御される。

 このシステムで、プラグインハイブリッド車の燃費指標である複合燃料消費率は60km/L以上、航続距離では800km以上を開発目標としている。

 さらにi-MiEVなどのEV同様に、1,500Wまでの給電機能を備えており、非常時の電力供給のほか、移動先で電力を利用することも可能。アウトドアユースや趣味での活用など、クルマの使い方も広がる。駆動システムとしては新たに、ツインモーター式4WDを開発。これはパジェロの4WD技術と、ランサーエボリューションの車両運動統合制御システムのノウハウをふんだんに採用。このPX-MiEVIIのシステムを具現化したSUV車を、2012年度中に市場に投入する予定だと言う

ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/12/02 16:53 】 | ホームページ作成アウトドア | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
| ホーム | 次ページ>>